The Equipments and ...

Last Updated 2 Nov. 2015

 

 
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Fender Japan - Stratocaster "ST57-140YM"

 
 Fender Japanのイングヴェイモデルで、既に廃版のものです。
 ピックアップはリアをディマジオの「FastTrack1」 に、フロントもディマジオの
 「Virtual Vintage Blues」に交換。
 
 中学生の頃、テレビで初めてイングヴェイ氏を見た時、そのプレイの凄さと
 同じくらい気になったのがスキャロップドフィンガーボードでした。
 
 ギターをはじめた当初から指、爪の指板への引っ掛かり具合に苛立ちを
 覚えていた私の感想は「おぉ〜!あれは実に弾きやすそうだ!」でした。
 これを買うまではクレイマーのストラトタイプを長年愛用していたのですが
 それも楽器屋さんでスキャロップ加工してもらったものでした。
 
 私には極太のUシェイプに感じたネックを、太目のCシェイプになるまで削り、
 クリア塗装をして仕上げ。ボディはフェンダージャパンのアルダー(3トーン
 サンバースト)に、ピックガードはべっ甲タイプに、サドルは「グラフテック・
 ストリングセイバー
」 にそれぞれ交換しており、購入時とはかなり印象が
 違っています。
 
 
1995年購入
S

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Alder
3Tone Sunburst
Maple
250R/21frets
DiMarzio DP181 "Fast Track1" (Bridge)
DiMarzio DP402
"Virtual Vintage Blues" (Neck)
Fender Japan ST-Vintage (Middle)
 
   

 

 

Fender Japan - Stratocaster "ST62-140YM"

 
 こちらも既に廃版のイングヴェイモデル、ローズ指板の62年仕様。
 このギターもかなりネックが太かったので、裏側を削ってます。

 ピックガードはミントグリーンタイプが付いていたので、シェル(パーロイド )
 タイプ
に、ノブは普通の白いタイプにそれぞれ交換。
 
 ピックアップはディマジオHS-3を外し、同じディマジオのFast Track1
 付けてます。「ハンバッキングだがサウンドキャラクターはシングルらしさを
 失っていない
」というディマジオ・ジャパンのホームページのコメントを
 100%鵜呑みにして買ってみたのですが、本当にそんな感じの音でしたので、
 まぁまぁ気に入ってます。
 
 
トレモロブリッジは「ゴトー製 510T-RS2」に換装。
 ボディは同じフェンダージャパンのST62-58USのものです。
 
 結局、このギターを「ST62-140YM」と呼んで良いのかと考えてしまうほど
 いろいろ変えました。
 
 
1996年購入
 
 

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:
 

Basswood
3Tone Sunburst
Maple
Rosewood 250R/21frets
DiMarzio DP181 "Fast Track1"
(Neck, Bridge)
Fender Japan ST-Vintage (Middle)
 
   

 

 

Fender Japan - Stratocaster "ST57-70TX"

 
 指板は自分でスキャロップ加工し、メイプルなのでクリア塗装もしました。
 私の所有するギターの中で最も深くスキャロップされています。
 
1プライのピックガードを外し、3プライのものに付け替えてます。
 
 ピックアップは「テキサス・スペシャル」を外して「ノイズレス」に変えました。
  
 ブリッジサドルを「グラフテック・ストリングセイバー」にしたのですが、
 このギターとよほど相性がよかったのか、目に見えて(耳に聴こえて?)
 非常に綺麗な音になりました。
 
 PUを変えてしまったことで、TXという型番は、もはやボディがアルダーで
 あることを証明するのみです。
 
 1997年購入
 

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Alder
Black
Maple
184R/21frets
Fender "Noiseless" X3(Set)
 
   

 

 

Ernie Ball/Music Man "Sterling"

 
 カスマス生みの親でリーダーきむら氏のメインベースです。
 高級機らしい質感、仕上がり、サウンド、どれをとっても一級品です。
 
 Ernie Ball/Music Manのベースといえば、Fenderのプレシジョン
 ジャズ
についで、エレキベースのスタンダードともいえそうなスティングレイ
 非常に有名ですが、このスターリンスティングレイとイメージが似ている
 せいか、正直今ひとつパッとしない存在です。
 
 しかしスティングレイよりもはるかにシャープでコンパクトなボディは、標準的
 な日本人の体格に非常に適していると思います。
 
 そもそも平均的な日本人にとっては、スティングレイに限らず、プレシジョン
 ジャズ、
ストラト、レスポールも含め、全て大きすぎると思います。
 全部アメリカ生まれだから仕方のないことですけど…
 
 
このピックアップは、シングルコイルにタップした際、ファントムコイルが働き
 ノイズキャンセル効果が得られる仕組みなんですね。
 
 
 
 
S

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Hardwoods
Translucent Red
Maple
Maple
Music Man Humbucker
(with Phantom Coil)
 
   

 

 

Takamine "PT-108" (Electric Acoustic Guitar)

 
 日本が世界に誇るアコギメーカー「タカミネ」のエレアコです。
 
 アコギのことはあまりわかりません・・・。
 
 14フレットまで浅くスキャロップ加工しました(自分で)。
 
 
 
1998年購入
S

BODY:

COLOR:

NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Top - Sycamore
Back & Side - Mahogany
Vintage Natural
Mahogany
Rosewood (Turquoise Position Mark)
(PIEZO)
 
   

 
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Epiphone Japan - Gibson SG '61 Reissue

 
 Gibson社が1961年に新型レスポールとして発売しましたが、1964年には
 もろもろの事情を経て「SG(Solid Guitar)」という名に変更されました。
 このギターはその1961年モデルの復刻版で、非常に大きなヘッド
 その特徴のひとつです。
 
 
トラスロッドカバーには親会社Gibsonの名前が縦書きで刻まれています。
 
 フロント、リアPUはともにバッカス製のPAFレプリカ(?)と思われる
 シングルコンダクターの「VH-59」というピックアップに交換しています。
   
 このギターのような幅の広い、フラットな指板は好きじゃありません。
 私はこのギターのルックスが好きなだけで、全く試奏せずに購入。
  
  
 1999年購入
 

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Mahogany
Wine Red
Mahogany
Rosewood 305R?/22frets
Bacchus "VH-59"
 
   

 

 

Fender "Yngwie Malmsteen" Stratocaster

 
 Fender USAの「イングヴェイ・マルムスティーン」シグネチャーです。
 
 旧モデルなので、スモールヘッド、2点支持のトレモロブリッジ、
 ジャンボサイズではない普通サイズのフレットで、ネックは太目です。
 
 「太目」っていうか私にとっては「太過ぎ」なので、弾きやすくなるまで
 ある程度削って細くしました。それでもまだまだ太い。
 
 フロント、リアピックアップはそれぞれディマジオ「ヴァーチャルヴィンテージ」の
 「ブルース」と「へヴィブルース」に交換。

 
 
   
 2000年購入
 
S

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Alder
Candy Apple Red
Maple
254R/21frets
DiMarzio DP403
"Virtual Vintage Heavy Blues" (Bridge)
DiMarzio DP402
"Virtual Vintage Blues" (Neck)
Fender American Standard (Middle)
 
   

 

 

Ernie Ball/Music Man "Axis Sport" (1)

 
 「AXIS」シリーズの末っ子(?)、すでに廃版の「AXIS SPORT」です。
 
 購入当時、兄貴分である「AXIS」 「AXIS SUPER SPORT」にはあまり
 魅力を感じておらず、この非常にシンプルな仕様の「AXIS SPORT」に
 惹かれていました。
  
 このギターは自分でスキャロップ加工を施しました。
 
 2002年(?)購入
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
S

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Ash
White
Maple
Rosewood 254R/22frets
DiMarzio Custom Wound
 
   

 

 

Ernie Ball/Music Man "Axis Sport" (2)

 
 購入当時、すでに生産終了していたこのギター、もともと念願だった
 ビンテージサンバースト
の新品をWEBで発見し、通販で買いました。
 
 このギターも自分でスキャロップ加工を施しました。
  
 このギターには想定外だった良い点がありました。
 AXISと違い、ハーフトーン(5ウェイSWで2と4)があることです。
 ※両PUのコイルを片方ずつ同時に使うシングルコイル・パラレル接続

 当たり前ですが、ハンバッキング時とは全く違う、シャープで太いクリーン
 サウンド
を得る事が出来、重宝します。
 
 私は基本的にはシングルコイル派ですが、ライブでの音の厚み等を考え、
 このギター(白の方が先)の購入を決断した、という経緯があります。
 でもその後、そのあたりの事情はどうでもよくなりました。
 
  
 2002年購入
 
 
S

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Ash
Vintage Sunburst
Maple
Rosewood 254R/22frets
DiMarzio Custom Wound
 
   

 

 

YAMAHA "SR-400"

 
 ヤマハ製のストラトキャスターコピーモデル「SR-400」。
 
 1970年代後半、コピーギターのブームに押されたオリジナルモデル中心の
 ヤマハが泣く泣く投入した不本意なギター・・・と勝手に推測してます。
 ヘッドのロゴは、叔父さんから借りた時点※で既に消されていました。
 
 ※1984年頃

 このギターとボスのディストーションの組み合わせで、私が初めて弾いた
 ロックギターのフレーズは、ザ・ビートルズ「ペイパーバックライター」のリフ
 でした。
  
 フレットはほとんど板状態ですが、長期間放置されているにも関わらず、
 ネックは反っていません。
 
 私は中学生時代、毎日毎日このギターを弾いていました。
 私の弟も、はじめはこのギターで練習しました。
 
 
 
 
 

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

SEN (3Pieces)
Natural
Maple
Maple Cap 21frets
Yamaha Single Coil (Neck, Bridge)
Aria Pro2 "Hot Blades" (Middle)
 
   

 

 

Ovation - Standard Balladeer "1861"

 
 カスマスのボーカリスト、おおた氏の愛器です。
 
 例によってアコギはよくわかりません。
 
 良い音がします。
 
 
 
 
 
 
 
  
 
S

 BODY TYPE:
TOP:
BRACING:
COLOR:
BRIDGE:
FINGERBOARD:
 

S/Shallow Cutaway
A Grade Spruce
A Brace
Cherry, Cherry Burst
Walnut
Rosewood with Pearl Inlay
 
   

 
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Gibson "ES-335 Dot"

 
 ベース・きむら氏所有のギブソン「ES-335 Dot」
 
 彼がこのギターを購入・所有している確かな理由は謎ですが、おそらくは
 エリッククラプトンの影響ではないかと思われます(クラプトン氏のものはドット
 ではなくブロックインレイ)
 
 本人曰く、購入時は円高差益によって価格がかなり下がっていた、とのこと。
 
 意外とスリムなネックシェイプ、がっちりとした動作感覚のグローバーペグ、
 ほどほどのウェイトとバランスの良さ、風格あるラッカーフィニッシュなどなど
 価格に相応しい逸品です。
 
 '57 Classicハンバッカーセミホロウ構造ボディから生み出されるサウンドは
 まさにそれっぽい音で、一般的にオールマイティなサウンドと称されることも
 あるようですが、演奏者がセミホロウ構造のサウンドをどう捉えるかによって、
 その評価は大きく変わるのではないかと思います。
 
 ベース・きむら氏は、13歳の正月に自身の最初のギターを私と一緒に買い
 に行き、アコースティックギターから楽器の世界に足を踏み入れましたが、
 カスタードマスタード誕生のためにベーシストへ転向したのでした。
 
S

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Maple
Cherry
Mahogany
Rosewood
Gibson '57 Classic X 2
 
   

 
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Ernie Ball/Music Man "Sterling" (2)

 
 ベース・きむら氏所有のミュージックマン「スターリン」、2本目です。
 
 私がアクシススポートを2本購入したので、もう一本持ってはどうかと無責任
 にすすめた後、間もなくこの2本目を購入されました。
  
 その太くて明瞭なサウンドについては触れるべくもありませんし、
 
 スリムなネックシェイプ
 バランスの取れたコンパクトなボディ
 
 
からなる高いプレイヤビリティを肌で感じると、なぜスティングレイばかりが
 取り沙汰されるのか、少々疑問を感じます。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
S

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Hardwoods
Translucent Purple
Maple
Maple
Music Man Humbucker
(with Phantom Coil)
 
   

 
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Squier - Stratocaster "CST-30"

 
 Fender Japanの姉妹ブランドとして1983年に設立された「Squier」の
 ストラトキャスター、ラージヘッドのCSTシリーズ。
 
 ジャパニーズヴィンテージ
として評価が高めのEシリアルで、ネックエンドの
 スタンプから1986年製であることが確認出来ます。
 ただし、このギターは最廉価グレード。
 
 幅は普通ですが、非常に薄いUシェイプネックは、私の所有するギターの
 中でも独特なものです。
 
 オリジナルのプラスティックパーツはブラックでしたが、全て白いものに変更。
 PUセレクターはスイッチクラフト製の3ウェイに、トレモロユニットは
 ゴトー・ウィルキンソン製VSVGに、フロントおよびリアピックアップは
 ディマジオのヴァーチャルヴィンテージに交換しています。
 
 指板は自分でスキャロップ加工。(参考ページ)
  
 2007年購入
 
 

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Basswood
3Color Sunburst
Maple
Rosewood 184R/21frets
DiMarzio DP402
"Virtual Vintage Blues" (Neck)
DiMarzio DP403
"Virtual Vintage Heavy Blues" (Bridge)
 
   

 
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Com Music "Telecaster Kit"

 
 株式会社コムミュージックさんのテレキャスシェイプ組み立てキット。
 
 ギターをはじめたきっかけがビートルズの私は、エレキに興味を持ち始めた頃
 からずっと、テレキャスターやエピフォンカジノに憧れていましたが、ずっと購入
 するきっかけを失ったまま、気付けば長い時間が経過していました。
 
 ある時、ふと見かけた「ギター組み立てキット」。
 
 一度チャレンジしてみようと色々調べた結果、このキットが一番良さそうに
 思えたので、組み立ての手間はあまり考えずに購入。
 
 購入決定のポイントはヘッドの形、22フレット、6WAYサドル、の3点。
 
 組み立て過程などのレポートはブログにアップしてあります。
 
 
   
   
 2008年購入
 

BODY:
COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Alder
Light Blue - "ATOM" Sticker
Maple
Maple Cap/22frets
"Original Parts"
 
   

 
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Aria Pro2 "LS-800VD"

 
 1980年製のAria ProUレスポールモデル「LS-800VD」。
 
 先に購入したLS-500D、LS-600Dらと違う点は、型番のVが示している
 58年製ギブソンレスポールの再現っぷり。
 
 カーリーメイプルのボディトップ、ネックグリップ、クルーソンそっくりのペグ、
 白蝶貝(マザーオブパール)インレイ、チューン・O・マチックブリッジ
などなど、
 800VDならではの仕様が随所に見受けられます。
 
 下位モデルのLS-500Dと同じくローズウッド指板が採用されていますが
 LS-500Dのそれよりも明らかにグレードが高いものが使用されています。
 
 フレットは打ち直されているようで、エッジ処理がオーバーバインディングに
 変更されています。

 このギターはブログにもアップしてます。
 
  
 2008年購入
 

BODY:

COLOR:
NECK:
FINGERBOARD:
PICKUP:

Top - Maple
Back - Mahogany
Cherry Sunburst
Maple
Rosewood/22frets
Duncan SH-01n, SH-01b
 
   

 
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Ovation  - Standard Elite "6868LX"

 
 オベーションのスタンダードエリートシリーズ「6868LX」。
 「6778LX」との違いはボディの深さだけではないでしょうか。
 これは浅い方、「スーパーシャロウ」です。
 
 アコギのことは良くわからないこともあり、何の不満もありません。
 
 あとは腕だけです。

   
 2008年購入
 

BODY TYPE:
TOP:
BRACING:
COLOR:
BRIDGE:
FINGERBOARD:

Super Shallow Cutaway
Solid Spruce
Scalloped LX
New England Burst
Rosewood
Bound Rosewood
 
   
   
   

 

 
 
Gold Guitar (H.Takagi / Kanaoka) - 4:51
 
Windows Media 96kbps-44.1khz/3.36MB
 MP3 128kbps-44.1khz/4.44MB
 
 まずはじめに、この曲はカスマスの作品ではありません。
 私(かなおか)のDTM友達であるHTさんを中心とするユニット「HTM」の作品です。
 もともとHTさんがすべて打ち込みで作ったギター無しのカラオケ(?)に、私がギターをオーバーダビングしました。
 多分2000年頃の作品です。
 マイケルシェンカーの名曲「Into The Arena」風のハードなインストゥルメンタルです。
 興味のある方は聴いてみて下さい。もし感想などございましたら、カスマスBBSへお願いします。
 
 
※録音にはおそらく「Fender "Yngwie Malmsteen" Stratocaster」を使用 したと思います。
 
 
Uploaded on 9 Feb. 2004
 

 

 
 
I'll See The Light, Tonight (Yngwie J.Malmsteen) 
  MP3(2005 Remaster Version) 128kbps-44.1khz/4.33MB
 
Windows Media Audio 64kbps-44.1khz/2.19MB
 
 これを録音したのはたしか2000年の暮れだったと思います。
 カスマスのレコーディング環境をHDレコーダー(専用機)からPCのCubase VSTに移行しはじめた頃でして、
 カラオケまでを専用機で作り、「ボーカル録音〜トラックダウン〜完成」を慣れないPCで行ったという作品です。
 わが師匠
Yngwie Malmsteen様の初期、超有名なこの曲をおこがましくもカバーさせていただきました。
 
 なお、この音源には他のメンバーは参加していません。
 
Vocal, Guitar, Bass, Drums(打ち込み)など、すべて私かなおか一人による作品ですのであしからず。
 
 
※録音には確か「Fender Japan ST62-140YM」を使用したと思います。
 

 

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